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ひつじのにっき

mhidakaのにっきです。たまに長文、気が向いたとき更新。

悪夢の

悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)

悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)

作者の木下半太さんは演劇の世界が出身だそうです。
たしかに悪夢のエレベータは、場面転換が少なくて、
とても劇場に合いそうなテーマです。
ちなみに悪夢の観覧車とは違い、ハラハラというより
不安にさせるサスペンス作品です(300p弱ですが、サクサク読めるはず)。


あれ?最近、技術書読んでないですね…。でもたまにはいいじゃないですかー。